2017年2月17日(金)

<アスクル火災>喉、目が痛い…住民訴え 小学校も対応、社長ら謝罪

近隣住民にあいさつをして回るアスクルの関係者ら=17日午前、三芳町上富(画像を一部加工しています)

 三芳町上富のアスクル物流倉庫火災は鎮火の気配がなく、17日も懸命の消火活動が続いた。現場周辺には臭いと煙が広がり、喉の痛みを訴える住民も。火災を受けて同社の岩田彰一郎社長らが近隣の企業や住宅を回り、事態の説明と謝罪を行った。

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