2017年7月11日(火)

<埼玉大会>星野、シード武南撃破3―2 ピンチ凌ぎ1点守り切る

星野―武南 最後の打者を打ち取り喜ぶ星野のエース湯沢(右から2人目)。捕手中田=県営大宮

 星野は十回2死から連打と敵失で満塁とし、飯野の遊ゴロが敵失を誘い決勝点。武南は九回2死三塁の好機を生かせず、守備の乱れも響いた。

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