愛知で鳥インフル疑い 採卵鶏12万羽飼育 2025/01/05/20:31 愛知県庁 愛知県庁 愛知県庁 愛知県は5日、同県常滑市の養鶏場で高病原性鳥インフルエンザの感染が疑われる事例を簡易検査で確認したと発表した。遺伝子検査で陽性と確認されれば、飼育する採卵鶏約12万羽を殺処分する。高病原性が疑われる事例の確認は県内で今季2例目。 もっと読む ツイート シェア シェア 社会の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る